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今その川をググッたら数年前に身元不明の男性が…ってニュース出てきてびっくり

私の知る近所のおじさんの投身自殺の他にもあったんか!!

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今は整備されて滝も無くなりフェンスも出来た。川沿いには遊歩道も出来た。

その川が「おーいさん」だったりフェンスしたから女の人が這い上がってくる川なんだけど

未だにこの川との戦いは続いているわけです

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その川は家の近くに段差があり小さな滝になっていた。近所の中学生がボール飛ばして滝壺に留まっているボールをすくう用の柄の長い網を使っているのをよく見かけた

冬の夕方はその滝壺を見るのが怖かった。ボールやゴミと一緒に生首がコロコロと滝に打たれているからだ

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女性の横に差し掛かった時、私は足元に目をやった

川ギリギリで女性までは雑草の背が高く一歩踏み外していたら3m下にドボン

びっくりして前を見ると女性の姿は無くなっていた。視界外に移動したとは思えない

それ以来私は大人しく国道沿いを帰るようにしていた

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その頃の川は整備されておらず、どこまでが岸なのか雑草で見えない状態だったのでなるべく近道で川に落ちないようビビリながり歩いていた

視界の端に赤いワンピースの女性がいたのでそこまでは岸なんだと目印にして黙々と歩く

次で終わり

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小学生の頃学校の後に塾に行き、帰りは国道沿いを歩いて帰る曜日があった
国道沿いは遠回りで(同じ川を二度渡る必要がある)少しでも早く帰りたい一心でその日私は初めて街灯も無い川沿いの獣道を雑草を掻き分けて帰っていた 続く

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大島てるを見せながら母親に○ちゃんちこんななってるよ。と言ってみた

母は察していたみたい。多分お父さんが…と。当時ママ友では有名だったけど二女より下は出生届出して無かった。昭和の杜撰さ。

あの私と話した子達は苦しまずに行けたのか。父親は首吊りだったらしい

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うちの母も一緒にいたので顔を見たら苦々しい顔で黙っていた

帰宅後母にそれとなく話を振ったけど、あまり触れたくない様子だった

大島てるには「一家心中」と書かれてる。一家って?離婚した後とか?それなら離婚したの。で良くないか?

ここまで数日前に気がついた

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そんな筈はない。私の記憶なら、幼馴染、次女、長男(痣だらけの子)次男(片目白濁)三男、双子の三四女、四男、五男は確実に居た

お父さんは?と聞いたら数年前に病気て亡くなったのよ。とまた機嫌を直して話してくれた。私は狐につままれた気分だった

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おばさんに他の子は?と聞いたら、妹はなんとか専門学校に行ってるのよ。と

後は?って聞いたら鬼のような顔で「馬鹿な事言わないで!!うちは娘二人だけだよ!!」といきなり怒鳴られた。

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それから10年以上経って、おばさんに会った。骸骨の様に細くて血色が悪かったのに見違える程普通の奥さんになってた。幼馴染の事を聞くと今は食料品の工場のラインで働いていると。

ここからが怖くて不思議な話になる(前置きが長い笑)

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怖くなって、帰ってから母に言うと何やら知っているようで、その事は人に言わないようにと言われた

その頃から幼馴染は学校に来なくなった。学力が追いつかない、運動が出来ない。今ほど学校も相談所も動いてくれない時代だったから放置されていた

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弟だと思い、お姉ちゃんに渡してと頼むと意味が分からない様子で奥に引っ込む

出てきたのはもう少し大きな男の子で説明すると理解して受け取ってくれた

その子の手首や足、首、とにかく目につく所全てが青や黄色の痣と擦り傷だらけの裸足だった(季節は冬)

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ある日、学校の何かを届ける役目を受けて久々に家に行った。過去の記憶より一層ボロボロでとても家族が10人住んでる家には見えなかった

ピンポンも無いからドアを叩く。何度か叩くと中から片目の白濁した坊主頭の男の子が出てきた

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たまたま母親とうちの父親が地元が一緒で、そのせいでなのか、お願いね。と世話を頼まれる事が多かった

小さいうちはそれでも楽しくただの友達だったが小学に上がると特別学級と普通クラスで別れた上に周りの反応に時々冷たい態度をとってしまった事もあった

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先日書いた大島てるに事故物件として書かれている家での思い出を書く

フェイク入るけど御両親は田舎の出で子沢山。幼馴染は長女だった。父親は大工だったけど怪我が元で飲んだくれる…そんな昭和の崩壊した家庭だった。家も父親が建てたボロ家で灯も少なく薄暗かった

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RTファボ多謝な埜威(のい)が時々浮上して適当な事を呟きます

創作無し。本人は死後の世界否定派。フォロバ心掛けますが合わなそうな方やDM宣伝はCOさせて頂きます

またこちらからあまりファボりません。ゴメンなさい

#怖い話 #不思議な話 #呟怖 #怪談 #実話怪談 #明晰夢 #シュレディンガーの猫http://pic.twitter.com/crrORYbSRb

もうひとつ。デジャヴとかいうやつ。良く聞くのは「あ!!今のシーン夢(どこか)で見た」っての

自分の場合、現実で選ばなかった方を思い出す。シュレディンガーの猫的な…説明しにくいな

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という事は、もし、自分の身に猿夢が起きたら

自分は助かるな笑

問題は夢の最初から夢だと思わない事。ふと気が付くと夢だ!!ってなる

悪夢を見てる時点で猿夢もダメかな~笑

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目が覚めると自分の手が瞼を開けている。そんな感じ

以前はなんとか瞼を開けようと努力してたけど夢の中の開いてる目で瞼を開けるのは念じる程度で効果が無いので実力行使に出るようになった

今朝の悪夢から起きた時思い出したので書いてみる

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例えば悪夢を見るとする。途中で、あ。これは夢だこのまま行くと悪い状態になるから起きなくては

と思って起きる。どうやってかと言うと夢の中で自分の目玉を開く。そこに瞼があるよかのようにとにかく開く。

触ると瞼がある。例え夢の中で目を開けていても触ればわかる

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いつからか忘れたけど、私はほぼ明晰夢しか見ない

というかみんなそこそこ自覚があって自由に出来るもんだと思っていた

何かの小説だったかで明晰夢って言葉を知るまで明晰夢と言われるモノが普通だと思っていた

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子供の頃を思い出してて、幼馴染に特別学級の子がいて。家族みんなそんな感じ。家も竹薮の中で遊びに行くの怖かったんだが

今大島てる見たら事故物件になっててビビってる

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子供の頃父親に連れてってもらった山で虫取りしてたんだけど

そこもしめ縄で囲まれた場所があって、例えるなら「死国」のあそこみたいな石柱が立ってて薮が洞穴みたいだったな

今は区画整理で真っ平らだけど…未だに家が建たない

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お盆の話
毎年お盆は面白蝋燭を買ってお供えしてるんだが、今年はばあちゃんの新盆だし…と「あずきバー」の蝋燭をお供えしたんだけど…

送り盆の日に丁度齧ったみたいに欠けててジジババどっちの仕業だ?ってなった

#怖い話 #実話怪談 #呟怖 http://pic.twitter.com/2SnTwsRPlJ

そう言えば、ばあちゃの新盆だったんだけど 仏間がこんな色で初日の夜心臓止まりかけた笑 ぼんぼりの色!!怖っ!!

#怖い話 #実話怪談 #呟怖 http://pic.twitter.com/fTZTixsgXn

虫採りに早朝地元っ子の秘密の場所にも行った

森の中にしめ縄で閉鎖された場所があって、ボスはその向こうには絶対に行くなって何度も言った

行くと帰って来れないぞ!!って。んな訳あるかと思ったけど今は指示に従っといて良かったんだと思う

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反対に先に忠告された事もあった

夜中に通る電車の音がしても窓を見るな

これは何度もつい見てしまった。ライトも付けない1両だけの電車。車内には人影が普通にあって立ってる人座ってる人。

でもそんな時間に電車は通らないんだよね

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夜中に窓から見える漁火?を見てたら沖堤防の先に提灯持った女性が立ってた

凄く綺麗な姿で見とれてたけど時間が時間だった(2時とか3時)のですぐ寝たけど

翌日ボスに言ったら、そいつが振り向く前に絶対にカーテン閉めろ!!って言われた

これも忌むべきモノだったんだろう

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ありがちなのだと、早朝蟹や貝を取りにテトラポットに子供だけで行った時

テトラポットの隙間に女の子が挟まってて手を伸ばしてくるから引っ張ろうとしたら

慌てて後ろから体ごとひっくり返されて地元のボス(ガキ大将)に

あいつに触ったらダメだ!!

って怒られたとか

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