#呟怖
営業の帰り突然目の前に駄菓子が落ちてきた。見上げるとアパートの二階のベランダから子供が身を乗り出してた。危ないから届けるねと伝え二階へ行き渡すと『ありがとう』と笑顔で言った。私は階段を降り帰ろうとすると背後で『またね』と聞こえ振り向くと黒焦げの骨組みだけのアパートがあった。 http://pic.twitter.com/bqEbRAIqwL
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