#呟怖
そこは木々が密集していて光が差さない。空気が氷水のように冷たい。疾走する足音は腐葉土が消してくれた。身体が風に溶けてしまう。そんな気がした
生贄をオレによこせ。頭痛と共に声が響く、捧げればお前に与えてやる。
先天的に寝たきりの俺が手に入れたスペシャルな身体、俺は口角を上げた https://twitter.com/kwaidanbattle/status/1289532697908404224 …
呟怖は、Twitterでハッシュタグ『#呟怖』をつけてツイートすれば誰でも参加、投稿できる140文字以内の創作・実話の怖い話です。呟怖.ORGには、日々投稿される呟怖から転載または朗読やイラストなど二次利用を許可されたものが集まっています。作品の二次利用に関する約束は掲載作品の転載、二次利用についてをご覧ください。自分の呟怖作品も、他の掲載作品同様に読んでいいよ・描いていいよという方は、ぜひ参加ボタンから呟怖作家としてご参加ください。その他ご不明なことはガイドをご覧ください。