#呟怖
付き合って3年、とうとう来た記念すべきプロポーズの日、私はすっかり有頂天になり、彼の言葉に喜んで答えた。
あの時もう少しその言葉を噛み砕いて理解していれば、こんな事にはならなかった、馬鹿な私。
太陽の煌めく浜辺で真っ直ぐ見つめられて聞いた
「僕の生きる糧になってくれないか」 https://t.co/dcHVGUyPjK
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